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不用品回収に伴う解体作業 東京小平市

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2020年7月3日

こんにちは!きずな屋です。

 

7月に突入し、夏に向けて楽しみなはずの7月。

学生たちも今年は夏休みも短く、勉強に励まないといけない夏になりそうです。

友人のお子さんは今年新一年生。

入学して通学はなく自宅で勉強をする期間が長く、少し登校拒否になってしまっているそう。

社会もそうですし、医療関係も、義務教育下の学生たちにまでアフターコロナの影響が出ています。

 

社会全体よりも今は、市町村でのコミュニティで助け合っているとよく聞きます。

友人の飲食店も仲間と助け合い、頑張っています。

 

この登校拒否のお子さんをもつ友人も、近所やママさんたちのコミュニティで助け合って頑張っているそうです。

 

きずな屋は比較的広範囲のお客様からご依頼を頂きます。

都内、埼玉、神奈川・・・近隣の千葉県など。

 

きずな屋の営業所本部は東京都の小平市に拠点を持ち、

やはり小平市や周辺の市の方々からはとても頼りにしていただいております。

 

以前ご依頼いただいたご高齢の女性からは「便利屋さん」ととても頼りにしていただき、

子近所のコミュニティを頂いております。

 

先日も、同市内の不用品回収に伴う、小規模の解体作業をご依頼いただきました。

きずな屋は、本格的な解体作業もご案内できるのですが

この規模のものでしたら、作業可能です。

 

ちょっとした器具と手作業での解体になりますが、万が一のためにきちんと近隣のお宅へはご挨拶もさせていただきますし

路地にも迷惑が掛からないよう、作業を致します。

 

こうして、小さなコミュニティですが、様々なシーンで助け合い、

このコロナ禍を乗り越えているのだなぁ・・・と感じます。

 

またコロナウイルスの新規感染が増えております。

マスクが苦しい毎日ですが、この夏を助け合って乗り越えましょう。

 

 

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